ヒナは3羽になりました.... #カイツブリ

先月末から定点観測を重ねてきた後、第一子の誕生を確認したカイツブリ

その後、3羽めが誕生したとのことで撮影に行ってきました。

前回も報告しましたが、午前中のこの地は逆光となり、光線がいまいちです。今回こそ夕方に行ってみようと、先週末の西の地でのシギチの撮影の帰りに寄ってみることにしていました。

しかし、当日の夕方に現地近くまで帰ってくると、空は真っ暗となり頻繁に稲光が....。ポツポツと大粒の雨が降り出したので、出直しとなりました。そして、出かけたのはその翌々日のまた朝一番....、どうも夕方を目指して出かけるのは苦手です....笑。光線の悪さは諦めて、可愛い様子の観察に没頭することにしました。

さすがにその一週間前に撮影した一番子と思われる個体は、他の2羽より少し大きくなっており、お兄ちゃんかお姉ちゃんの貫禄が....。他の2羽が親鳥の背中に乗って移動するときも、親鳥のすぐ傍を自分で泳いで移動していました。

Wikipediaによると、カイツブリは孵化後すぐに泳げるようにはなるものの、親に餌を獲ってもらって成長する期間が長く、巣立ちするまで60-70日。今後もこんな長い期間親と一緒に過ごすなら、しばらく可愛い子育ての様子が見られそうです。

それと、もう一つ気になったのはある日の卵の数。

まだ、第一子が誕生する前の8月10日に私が確認したのは4個。同じく定点観測をされていたGさんによると、5個だったとも言われてましたので、今後が気になります。

今回もヒナたちが親鳥とともに巣を離れたときに確認してみましたが、卵は確認できません。しかし、ヒナが離れる度に親鳥が葉っぱや枝等の巣材で、未だに巣の中央を隠すような動きをしていたので、ひよっとするともう1羽か2羽生まれるかもしれませんね。












親鳥の翼の下に、もう一羽のヒナが見えました

カイツブリ

3羽になったと聞いたのですが、もう1羽は?
KAITSUBURI-192b.jpg
カイツブリ

餌を見ると飛び出してきました
KAITSUBURI-193b.jpg
カイツブリ

結局、近いところにいた右の子が食べました
KAITSUBURI-194b.jpg
カイツブリ

親鳥が立ち上がった瞬間、3羽めが見えました
KAITSUBURI-195b.jpg
カイツブリ

ヒナたちだけでお留守番....
KAITSUBURI-196b.jpg
カイツブリ

心配なのか、餌無しですぐ帰ってきました
KAITSUBURI-197b.jpg
カイツブリ

またまたヒナたちだけでお留守番です
KAITSUBURI-198b.jpg
カイツブリ

今度は餌を獲ってきたようです
KAITSUBURI-199b.jpg
カイツブリ

KAITSUBURI-200b.jpg
カイツブリ

隣の子が横取りに....
KAITSUBURI-200*1b
カイツブリ

バタバタするほど翼は育っていませんが....笑
KAITSUBURI-200*2b
カイツブリ

KAITSUBURI-200*3b
カイツブリ

でも、可愛いです
KAITSUBURI-200*4b
カイツブリ

今度はヒナたちだけで、泳ぎだしました
KAITSUBURI-200*5b
カイツブリ

KAITSUBURI-200*6b
カイツブリ

やはり遠くへ行くのは怖いのかも
KAITSUBURI-200*7b
カイツブリ

親鳥が先導することに....
KAITSUBURI-200*8b
カイツブリ

KAITSUBURI-200*9b
カイツブリ

遠くへ行った後、2羽が背中に乗りました
KAITSUBURI-200*10b
カイツブリ

逆光だけでなく、水面も反射して最悪の光線です
でも2羽が乗ってるのはこのシーンしか撮れませんでした
KAITSUBURI-200*11b
カイツブリ

2羽が乗ってるはずですが、翼に隠れています
KAITSUBURI-200*13b
カイツブリ

KAITSUBURI-200*14b
カイツブリ

留守中の巣 親鳥は巣材でまだ隠す仕草を....
まだ卵は残っているのでしょうか
KAITSUBURI-200*12b
カイツブリ

Nikon D500 + AF-S NIKKOR 500mm f/5.6E PF ED VR



いつも訪問ありがとうございます
⬇️ 応援よろしくお願いいたします

にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村


鳥ランキング




スポンサーリンク




第一子誕生です.... #カイツブリ

自宅から歩いて行けるN池ですが、先月末からカイツブリが抱卵している....という情報をいただき、ここ数日定点観測をしておりました。ここは、冬場には毎年ミコアイサが入り、数年前までの夏場はコブハクチョウやトビの子育ても観察できました。

コブハクチョウは2014年を最後に子育てすることができなくなってしまいましたが、一昨年はトビのヒナや、今春にはなんとキレンジャクにも出会え、お気に入りのフィールドです。もともとカイツブリは隣接するK池での子育てが多かったのですが、こちらのN池でヒナが生まれるのは初めての記録らしいです。

まず最初に様子を見に行ったのが、8月6日。

なんと池のど真ん中に巣がありました。距離はそこそこありますが、遮るものがないので被る心配もなく撮影には好条件。しかし、午前中は逆光となり、うまく撮るのは難しそうです。私は早朝行動型ですので、歩いて行ける距離とはいえ、よほどの珍鳥でないとわざわざ夕方に出かけようとは思わないので悩ましいところです。

この日は親鳥1羽が居ましたが、まだヒナの姿はありません。そして、葉っぱや枝等の巣材で卵を隠してから巣を離れるので、卵も確認することができませんでした。安全管理、抜群ですね....笑。しかし、卵を隠す様子が見られたので、そこに卵があるのは間違いないようです。

Wikipediaによると、カイツブリの抱卵期間は20-25日。いつ卵を産んだかが解らないので、孵化する日にちが計算できませんが、あまり日にちを空けないように再訪問しようと、その日は撤収です。

そして、2回目は8月10日。

この日もまだヒナの姿はありません。まだ生まれてなさそうなので、直ぐに撤収しましたが、親鳥が立ち上がったときに卵らしきものが見えました。ちょっと見にくかったのですが、どうやら卵は4個のようです。

3回目は8月14日。

もうそろそろヒナが?....と期待をもって出かけましたが、またまた空振りです。この日はもう1羽の親鳥も近くに居るのが見えたのですが、あまり大きな動きはありませんでした。ただ、この日はGさんとBさんにも遭遇し、卵は5個らしいとのこと。

そして昨日8月15日、1羽のヒナが生まれたとの情報をいただき、今朝早くから出かけてきました。

生まれた情報を聞いての撮影行なので、絶対撮れるとは思うものの、今季は前日に生まれたコアジサシのヒナを撮影しに出かけたものの、夜の間に命を落としてしまい、生まれて一日も越せなかったという大事件に遭遇しただけに、今朝もハラハラドキドキです。

そして、到着時に親鳥もヒナも巣に居なかったのでドキッとしましたが、その直後に背中に乗せて帰ってきました。その後は1羽で泳ぐ姿も披露してくれましたが、生後たった一日なのに単独で泳いだり、親の背中の上で冒険に出たりできるのはビックリでした。ひょっとしたら、第2子も?と思いましたが、残念ながらまだ一人っ子のままでした。

カイツブリは孵化後親鳥に餌をもらいながら、60-70日かけて巣立ちをするとのこと。鳥の居ない季節だけにしばらく楽しめそうです。そして、数日の間には弟か妹が生まれるかもしれませんね。












========8月6日========


まだまだ抱卵中でした

カイツブリ

KAITSUBURI-182b.jpg
カイツブリ


========8月10日========


前回と同じような様子でしたが、足元に卵が
KAITSUBURI-190*21b
カイツブリ

KAITSUBURI-184b.jpg
カイツブリ

KAITSUBURI-185b.jpg
カイツブリ

どうやら4個見えますね
KAITSUBURI-186b.jpg
カイツブリ


========8月14日========


もうそろそろと思いましたが、まだでした
KAITSUBURI-190*26b
カイツブリ

KAITSUBURI-187b.jpg
カイツブリ

KAITSUBURI-190*25b
カイツブリ

KAITSUBURI-188b.jpg
カイツブリ


========本日 8月16日========


親鳥もヒナもいなくて卵は丸見え
安全管理はどうしたのでしょう....
KAITSUBURI-187_01b.jpg
カイツブリ

背中に乗せて直ぐに帰宅しました
KAITSUBURI-190*2b
カイツブリ

KAITSUBURI-190*1b
カイツブリ

KAITSUBURI-190*3b
カイツブリ

お父さん?も合流....
KAITSUBURI-189b.jpg
カイツブリ

KAITSUBURI-190b.jpg
カイツブリ

自分で水の中に降りました
KAITSUBURI-190*10b
カイツブリ

KAITSUBURI-190*12b
カイツブリ

KAITSUBURI-190*13b
カイツブリ

親鳥を呼ぶとすぐにお母さん?が
KAITSUBURI-190*11b
カイツブリ

自宅へ帰宅です
KAITSUBURI-190*18b
カイツブリ

KAITSUBURI-190*19b
カイツブリ

1羽での留守番は怖いでしょうね
KAITSUBURI-190*5b
カイツブリ

KAITSUBURI-190*6b
カイツブリ

親鳥を呼ぶとすぐに帰ってきてくれました
KAITSUBURI-190*7b
カイツブリ

KAITSUBURI-190*4b
カイツブリ

1〜6枚目
Panasonic LUMIX DMC FZ1000(8/6、8/10)

7〜26枚目
Nikon D500 + AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VR + Ai AF-S TELECONVERTER TC-17E II (8/14,8/16)

いつも訪問ありがとうございます
⬇️ 応援よろしくお願いいたします

にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村


鳥ランキング




スポンサーリンク




池の中の小旅行.... #カイツブリ

バンの親子は少々遠く、不満を抱えながらの撮影となりましたが、少し時間が経つと近くへ来てくれるかも?と、池の他の場所も確認して見ることに。

すると、背中がこんもりと盛り上がったカイツブリが泳いでいます。「おっ、ヒナが乗ってる....」とそちらへ向かうと、2羽のヒナを載せた親鳥が居ました。撮影を始めるとヒナがもう1羽見えましたが、親鳥の翼の中に隠れていて、いまいちよく解りません。

近くにはもう1羽の親鳥も併走するように見守っていたのですが、水面に降りた3羽のヒナたちと池の西へ向かい始めました。その時、まだ背中にもう1羽が確認できたので、どうやら4羽の子どもたちが居るようです。

穏やかな水面を一直線に泳いで行くのですが、このままでは草木に隠れて見えなくなるので先回りすることに。その後、先回りしたところから改めて狙いますが、うまくいけば私が立っている足元の小さな橋をくぐってくれるかも?と期待が膨らみます。

そして、その期待通りの状況になったのですが、橋の下をくぐる直前には画面からはみ出てしまいました。こんな事があるのは解っているので、この地には18-400mmのズームも携行するのですが、元々見つけたところが遠かったのでサンヨン+1.7テレコンのままで撮影です。この状況を回避するために途中交換をするのは無理....。これはレンズ2本ではなく、ボディも2台でないとダメですね。

そして、橋の下から反対側へ抜けたときにヒナが3羽しか居ません。「えっ!」と心配しましたが、その後通り抜けた親鳥の背中に何事も無かったように乗っていました....。この1羽はまだ甘えん坊のようですね。

ほとんどが被りもなく距離的にも満足な出会いでしたが、炎天下のギラギラ光線と、近すぎる距離で苦戦しました。とくに直射日光が当たっているときの、白っぽい鳥や黒っぽい鳥はほんとに露出が難しいですね。












2羽のヒナを載せたカイツブリを発見
KAITSUBURI-174*b
カイツブリ

よく見えないのですが、どうやらヒナは3羽のようです
KAITSUBURI-173*b
カイツブリ

KAITSUBURI-171*b
カイツブリ

水面に降りたヒナと池の西へ向かいます
KAITSUBURI-178*b
カイツブリ

よく見るともう1羽のヒナがまだ背中に
KAITSUBURI-176*b
カイツブリ

そろそろ手前の草木に被るので、先回りします
KAITSUBURI-177*b
カイツブリ

先回りした場所から撮り直しです

右側の子は背中から降ろされたのでしょうか....
KAITSUBURI-180*2*b
カイツブリ

KAITSUBURI-180*1*b
カイツブリ

このままこちらへ来てくれるのかな?
KAITSUBURI-180*11*b
カイツブリ

KAITSUBURI-180*12*b
カイツブリ

怖いもの知らずのヒナたちは元気ですね
KAITSUBURI-180*9*b
カイツブリ

KAITSUBURI-180*10*b
カイツブリ

もちろん親鳥は追いかけます
KAITSUBURI-180*6**b
カイツブリ

親子一緒にこちらへ来てくれそうです
KAITSUBURI-180*14*b
カイツブリ

この辺りからはノートリミング
KAITSUBURI-180*15*b
カイツブリ

この後画面からはみ出したので撮影中断です
KAITSUBURI-180*13*b
カイツブリ

足元の小さな橋をくぐりましたが
KAITSUBURI-180*16*b
カイツブリ

もう1羽が居ません
KAITSUBURI-180*17*b
カイツブリ

あ、居ました....笑
KAITSUBURI-180*18*b
カイツブリ

Nikon D500 + AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VR + Ai AF-S TELECONVERTER TC-17E II



いつも訪問ありがとうございます
⬇️ 応援よろしくお願いいたします

にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村


鳥ランキング




スポンサーリンク




この日のこの地の主役は.... #カイツブリ

いまいち不満だったカルガモ親子を撮り終え、次に向かったのは池の南側....。

ここは池全体が見渡せますが、堤が高く鳥までの距離が遠いのでサンヨン+1.7テレコンに切り替えです。池の中央を見渡すと、早速カイツブリのヒナが泳いでいるのを発見。顔はまだ幼いですが、身体はそこそこ大きく単独で泳いでいます。

で、この子が振り返ったところには兄弟と思われるもう1羽がいました。そのすぐ直後、2羽が仲よく水草の付近で餌を探し始めました。もうくらいの大きさなら自分たちだけで餌を獲れるのでしょうか....。

一方、そこから10mほど離れたところでは、親鳥が3羽のヒナと一緒に居ました。こちらのヒナたちは親鳥から一定の距離から離れず、餌をもらおうとしているようです。そして、親鳥が魚を獲ったので、子どもたちへ与えるかと思いましたが、なんと自分で食べてしまいました。そこそこ大物でしたので、子どもたちには大きすぎると判断したのでしょうか....。ちょっとびっくりしましたが、もちろん親鳥もちゃんと食べないと生きてはいけないですよね。

その後は先程の2羽も合流して、餌探しをはじめました。どうやら5羽の兄弟だったようです。さすがにこれだけ大きくなってると、親鳥の背中に乗り込むシーンは見られませんでした。

池の中央で単独で泳いでいました

カイツブリ

振り返ったところには....
KAITSUBURI-162b.jpg
カイツブリ

もう1羽居ました
KAITSUBURI-163b.jpg
カイツブリ

KAITSUBURI-164b.jpg
カイツブリ

もう自分たちだけで餌を探せるのでしょうか
KAITSUBURI-165b.jpg
カイツブリ

KAITSUBURI-166b.jpg
カイツブリ

一方、10mほど離れたところでは親鳥が....
KAITSUBURI-170b.jpg
カイツブリ

魚を獲りました
KAITSUBURI-170*1b
カイツブリ

子どもたちは必死で後を追いかけます
KAITSUBURI-168b.jpg
カイツブリ

振り返ったので、どの子に与えるのかと思いましたが
KAITSUBURI-169b.jpg
カイツブリ

なんと自分で食べてしまいました
KAITSUBURI-170*2b
カイツブリ

そんなところへ、さきほどの2羽が合流しました
KAITSUBURI-170*3b*
カイツブリ

どうやら5羽の兄弟のようです
KAITSUBURI-170*4b
カイツブリ

KAITSUBURI-170*5b
カイツブリ

KAITSUBURI-170*7b
カイツブリ

KAITSUBURI-170*6b
カイツブリ

Nikon D500 + AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VR + Ai AF-S TELECONVERTER TC-17E II

いつも訪問ありがとうございます
⬇️ 応援よろしくお願いいたします

にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村


鳥ランキング




スポンサーリンク




久しぶりに地味な姿を.... #カイツブリ

ヌートリアがいた直ぐ傍では、カイツブリが餌を探していました。

長く潜った後に浮上したのは中州の石の前。この瞬間に出会っていても気づかなかっただろうと思うくらい、背後の石に溶け込んでいました。最近、カイツブリは夏羽の子育てシーンしかレンズを向けなくなっていますが、たまには地味な姿も可愛いですね。


カイツブリ

この後潜って浮上したのは....
KAITSUBURI-152b.jpg
カイツブリ

石の前 どこに居るのか解りますか?....笑
KAITSUBURI-154b.jpg
カイツブリ

KAITSUBURI-155b.jpg
カイツブリ

KAITSUBURI-156b.jpg
カイツブリ

見つかったかも 向かうからはちゃんと見えるようです
KAITSUBURI-153b.jpg
カイツブリ

Nikon D500 + AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VR + Ai AF-S TELECONVERTER TC-17E II

いつも訪問ありがとうございます
⬇️ 応援よろしくお願いいたします

にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村


鳥ランキング




スポンサーリンク




近況報告
さて、9月もいよいよ後半戦....。冬鳥はもう少し先になるでしょうが、ノビタキや杜鵑類が気になりますね。

まだまだ、残暑が厳しいですが、そろそろ山行きが楽しみです。




FC2カウンター
FC2オンラインカウンター
現在の閲覧者数:

プロフィール

えむ・おー

Author:えむ・おー
居住地:兵庫県宝塚市
年 齢:1955年生まれ
性 別:男性

撮影機材(2020年9月現在)

* カメラボディ *

Nikon D500
Nikon D7100
Panasonic LUMIX DMC-FZ1000
Apple iPhone 6s

* レンズ *

AF-S NIKKOR
  500mm f/5.6E PF ED VR
AF-S NIKKOR
  300mm f/4E PF ED VR
TAMRON(B028)
  18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD
TAMRON(272E)
  SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1
AF-S DX NIKKOR
  16-85mm f/3.5-5.6G ED VR
TOKINA AT-X 124 RRO DX
  12-24mm F4(IF)
NIKKOR-H Auto
  50mm F2

* テレコンバーター *

AF-S TELECONVERTER
  TC-20E III
AI AF-S TELECONVERTER
  TC-17E II
AF-S TELECONVERTER
  TC-14E III
Kenko テレプラス HD pro
  1.4X DGX


画像はクリックすると大きくなります。 画像および動画の著作権は管理人に属します。無断転載・複製・流用はご遠慮ください。





訪問ありがとうございます
⬇️応援よろしくお願いいたします


にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村


鳥ランキング

最新記事


最新コメント
リンク
ランキング
QRコード
QR
スポンサーリンク











天気予報
assembled by まめわざ
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

月別アーカイブ


カテゴリ