本流での大冒険!?.... #カルガモ



隣市S川で出会ったカルガモファミリーもヒナは6羽で、やはり少し大きくなっていました。それでもヒナのバタバタ等可愛いシーンが撮れたので少し満足はしましたが、まだ少し消化不良です。まだ時間も早かったのでその後はササゴイの様子でも見ようとM川河川敷に寄り道。ただ、この日は車だったので、河川敷を歩きながらの探索ではなく、タイムズに車を停めての一ヶ所狙いです。これまで一番撮影実績のあるポイントへ向かいました...

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元気な6羽のヒナでした.... #カルガモ



今年、カルガモのヒナには、これまで2ヶ所で出会っています。しかし、急流を遡ったS川の子たちはもう大きく育っていましたし、至近距離で撮影できたN池はたった2羽。運よく出会えていますし、S川では大きく育った子ならではのパフォーマンスも見られたのですが、いまいち不満も。やはり産まれたばかりの小さなヒナたちが一列に並んで、親鳥の後を必死で泳いでいく光景が見たいです。ということで、過去にカルガモファミリーに...

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カルガモも居ましたが.... #カルガモ



あまり、可愛くなかったカイツブリの幼鳥でしたが、そのすぐ横にはカルガモのヒナも。たった2羽ですし、こちらももう結構大きくなっている....と思いましたが、意外にまだ小さくて可愛いです。静かな池の水面での姿を見ていると、急流での逞しい姿とまた違った可愛さも....。こちらも2羽になるまでの経緯を考えると胸が痛くなりますが、まぁこれが自然でしょう。初めは無防備に寝ていましたが、その後は採餌の旅に出ました。この...

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逆バージョン・グレートジャーニーでした.... #カルガモ



ツバメを撮影した後、再び別のカルガモファミリーを探して上流へ。一昨年9羽のヒナに出会った辺りまで歩きましたが、今年は発見できず。世の中そんなに甘くないか....と思いながら、下流へ引き返します。後は往路に見落としたか、見えなかった子たちの再発見に期待するのみ。そしてツバメを撮影した辺りまで戻ったところに1組のカルガモファミリーが。このファミリーのヒナは4羽....、うーん、中途半端さが拭えません。しかも少...

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この地は12羽居ました.... #カルガモ



今季初めて出かけたカルガモの子育てシーンは消化不良に終わりましたが、また別の地での情報が。しかも、その地にはヒナが12羽....と。早速、その翌日には車を飛ばしました。ここは、最近よく行くA公園のすぐ近くの小さな公園です。普段は野鳥の撮影には訪れないところですが、こういうカルガモやカイツブリの子育て時期は注目ですね。前の道路は何度も通っていますが、路上駐車も嫌ですし、居るか居ないか解らない状況では有料...

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今年もグレートジャーニーが見たくて.... #カルガモ



昨年は4年ぶりにグレートジャーニーが見られたとあって、今年もS川へカルガモ親子を探しに行ってきました。カルガモの子育ての地とは言え、この地は街中の小さな川の河川敷です。川幅も両脇の歩道も狭いので、緊急事態宣言中に人が多かったらどうしよう....と。昨年もこのコロナ禍の同時期に訪れていますが、昨年は5月末まで学校が休校だったこともあり、散策やランニング、犬の散歩等人で溢れかえっていました。カルガモの子育...

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4年ぶりのグレートジャーニー.... #カルガモ



またまたS川です。近くのポイントへ他の鳥を探しに来たので、また寄ってみました。前回撮影できたのは生まれたての10羽のヒナを連れた、1ファミリーだけでした。あれから3日しか経っていないのですが、そのヒナたちが元気で居るか?あるいはこの3日の間に生まれた他のヒナたちは?と気になります。今回は下流域から河川敷に降りたところに一つのファミリーが。1羽減っていますが、おそらく3日前に出会ったヒナたちだと思い...

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そろそろ気になるのは.... #カルガモ



定点観測地のカルガモファミリーです。今年もS川へ様子を見に行ってきました。うまく出会えない年は、下流からかなり遡って上流まで探すのですが、今年は到着早々下流域で出会えました。何羽が生まれたのかは解りませんが、まだ10羽が健在でしたので、誕生してからまだそんなに日にちは経っていないでしょう。小さくて必死で親鳥を追いかける様子はほんとに可愛いかったです。親鳥がターンしても、すぐに離れずに必死で着いて行...

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定点観測のS川に.... #カルガモ



この日は定点観測をしている、K市のS川へ行ってきました。ターゲットはもちろんカルガモファミリーです。この川は途中にかなりの高低差のある急流があり、ダイナミックなシーンが見られる可能性も高くこの時期は毎年訪れています。今年はすでにN池と隣市S川でカルガモファミリーに出会えていますが、穏やかな水面でののんびりした光景ばかりで、ちょっと不満が残っています。3年前のこの日は数十センチの高さの堰堤をジャンプ...

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今年はどんな子育てが.... #カルガモ



この時期になると、毎年定点観測をしている西の地のN池です。ここは例年、数組のカルガモ、カイツブリ、バン等が数組ずつ、ところ狭しと子育てしています。今年はどんな子が見られるかと、様子を見に行ってきました。この地は池全体を見渡せる遊歩道の上からだと500mmでも遠いくらいですが、手摺りのすぐ横の水面ならスマホでも撮れる....という状況なので、サンヨン+1.7テレコンと18−400mmズームの2本体制で臨み...

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このファミリーには大苦戦.... #カルガモ



早々にカルガモファミリーに出会いました。通常カイツブリやカルガモファミリーの撮影時は18-400等のお手軽ズームで行くのですが、元々はこのS川河口でコアジサシや渡りのシギチ類がターゲット....。干潮時間の遠い砂浜なら....と、機材は1.4テレコン付500mmレンズの700mmです。ポイントへ向かう途中の対岸で見つけたのですが、いくら何でもこれでは自由が利きません。それでも、目一杯後ずさりをしたり、道路ま...

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猛暑の中でまだ子育てを.... #カルガモ



そろそろ、この子たちの子育ても落ち着いてきたか?....と思っていましたが、この地では猛暑の中でまだ子育て中でした。この日この地で出会った家族にはヒナが2羽....。風貌をみるとまだ幼い感じで、誕生してからそんなに日にちも経っていないはず....。おそらく誕生した当初はもっと兄弟姉妹が居たと思いますが、短期間にたった2羽になってしまうという壮絶なドラマがあったのかもしれませんね。まだまだ猛暑が続きますし、今後...

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子どもたちは3羽だけでした....



またまたカルガモの家族に出会えましたが、この家族の子どもたちは3羽だけでした。通常カルガモは10〜12羽の卵を産むとのことですが、まだ幼い風貌なのに3羽しか居ない子どもたちを見ると、これまでにどんな壮絶な過去があったのかと気になってしまいます。今後は無事に育ってほしいものです....。カルガモカルガモカルガモカルガモカルガモカルガモカルガモカルガモカルガモカルガモカルガモカルガモカルガモNikon D500 + A...

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この時期ならではの定点観測の地へ....



先日の三重の海での収穫がまだ少し残っているのですが、今日はこの時期ならではの定点観測の地の画像です。この時期になるとやはり気になるのはこの子たちの子育ての様子ですね。今回出会った子どもたちは9羽....、風貌はまだまだ幼い見た目でしたが、元気いっぱいのやんちゃ坊主です。きちんと整列していても直ぐに2〜3羽が団体行動できずにはぐれてしまい、全員を一つの画像の中に収めるのは大苦戦でした....。でも、この子た...

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近況報告
今年は前代未聞の早い梅雨明けになりそうですが、今後は熱中症の心配も。6月からこの暑さでは今後が気になりますね。

まだまだ新型コロナウイルスも収束したわけではありませんし、ブログをご覧の皆さまもくれぐれも体調に気をつけながらお過ごしください。

 






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プロフィール

えむ・おー

Author:えむ・おー
居住地:兵庫県宝塚市
年 齢:1955年生まれ
性 別:男性

撮影機材(2022年5月現在)

* カメラボディ *

Nikon Z7Ⅱ
Nikon Z50
Nikon D500
Panasonic LUMIX DMC-FZ1000
Apple iPhone SE(第2世代)

* レンズ *

Nikon
  マウントアダプター FTZ
Nikon
  マウントアダプター FTZⅡ
AF-S NIKKOR
  500mm f/5.6E PF ED VR
AF-S NIKKOR
  300mm f/4E PF ED VR
TAMRON(A035)
  100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD
TAMRON(F004)
  SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD
AF-S DX NIKKOR
  16-85mm f/3.5-5.6G ED VR
TOKINA AT-X 124 RRO DX Ⅱ
  12-24mm F4(IF)

* テレコンバーター *

AF-S TELECONVERTER
  TC-20E III
AI AF-S TELECONVERTER
  TC-17E II


私が出会った野鳥を撮影した趣味のブログです。識別は間違っているかもしれませんが、ご容赦ください。野鳥の生息地および撮影地に関しましては、自然環境の保護や付近住民の方々への影響を考慮して、明確には記載しておりませんのでご了承ください。

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